気分がパッと明るく!春はお花見コーデで出かけよう!

 

長かった冬が終わりもうすぐ春、桜の季節ですね。おうちの中にいることが多かった人も、外へ出かけたくなることでしょう。

出典:We Heart It

桜が咲くとお花見に行く人も多くなると思いますが、折角だったらコーディネートもバッチリキメて出かけましょう♪春にピッタリなお花見コーデのポイントや、実際のコーディネートを紹介します。

羽織るものを忘れずに

お花見コーデでよく失敗してしまいがちなのが、薄着過ぎて寒い思いをした…というものです。桜が咲いて陽も降り注いでいると、外はすごく暖かそうに見えますよね。だからといって油断は大敵です。
 
ピクニックなどの場合は外にいる時間が長いため、最初は良くても徐々に寒くなってきたり、また夕方になるにつれ冷え込んだりもしてくる季節です。折角ウキウキ気分でお花見に出かけたのに、寒くて楽しむどころじゃなかった…ということではがっかりですよね。必ず一枚、上から羽織れるものを持っていきましょう。

短すぎるスカートはNG

お花見というと、桜の木の下でレジャーシートを引いてワイワイ宴会やピクニックをするかと思います。しかしその時あまりに短いスカートを履いていると、中がちらちら見えてしまうという可能性が高いです。
 
お花見ではどうしても、立ったり座ったりといった動作が多くなります。また人の頭上を通過したりすることも多いため、できるだけ短いスカートは避けた方が無難でしょう。

ボトムは暗めの色で

Sayuriさん(@l.lily1013)がシェアした投稿

お花見は外で行うもの、レジャーシートなどを引いたとしても、ふとした拍子に汚れてしまうことが多いです。春ということで明るい色味を取り入れたくなる気持ちはわかりますが、汚れてしまったら気分が下がりますよね。

 
特にボトムは被害を受けやすいため、できるだけ汚れが目立たない色味を選んだ方がいいでしょう。

みんなのお花見コーデ

インスタグラムなどに投稿されていた、みんなのお花見コーデを紹介していきます。

ストライプのフリルブラウスとデニムのガウチョ。全体的に落ち着いた色味ですが、ゆったりとしたシルエットとフリルで春らしさがでています。

カジュアルで動きやすいデニムサロペットスタイル。お花柄のブラウスを合わせることで、春らしい雰囲気も出ています。

ビビッドなピンクのスカートが目を引くお花見コーデ。ビジュー付きのカーディガンと組み合わせると、春らしい華やかな装いの完成です

お花見コーデで出かけよう

出典:We Heart It

お花見コーデのポイントや、実際のコーディネート例を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?もうすぐ春本番、素敵なお花見コーデで出かけて春を満喫しましょう。

 - ライフスタイル

スポンサードリンク

  ピックアップ

  関連記事

w621_shutterstock_298121978
シミ、シワ、毛穴、女性の三大肌の悩みを全て解消させる!自分らしくキレイにいるためのたった一つの方法

シミやシワ、毛穴の開きやくすみなど、気が付けば年齢やダメージが見え始めて、ふと鏡 …

th_large-3
ニキビの原因と対策!ツルスベ美肌を手に入れるにはまずコレを押さえて

シミ・シワ、乾燥、ニキビ(吹き出物)など 女性はお肌の悩みが尽きません。

画像8
美意識が高い女性はここで差をつける!会社でも最低限持っておきたい美容グッズがこちら

一日の中で、あなたが最も多くの時間を過ごす時間はどこですか?よくよく考えてみると …

ka0001
鼻の黒ずみを速攻でつるつるにして至近距離でも愛される肌へ!

どんなにケアをしても毛穴の黒ずみって気になりますよね。 特に鼻の黒ずみはもう最悪 …

olol0001
その肌トラブル解消できます!簡単すぎるケアなのに肌が勝手にキレイになる方法が話題に

人の肌は十人十色。 シワやシミ、毛穴の開きやくすみ、肌のカサつきやニキビ…。 本 …

3
ついついやってない?唇を乾燥させるNG習慣

多くの女性が悩む、唇の乾燥。空気が乾燥する冬場はもちろんですが、年中唇がカサカサ …

th_bota
植物柄がかわいい、ボタニカルネイルで指先に春を♪

最近はファッションでもインテリアの分野でも、植物柄や植物のテイストを取り入れるこ …

olne0004
【本当に40代?】20代のような肌を持つ美魔女がしているたった一つのケアに絶賛の声
girl-camera-legs-768x512
太い足なんて言わせない!美脚を手に入れる為のセルライト解消法!

春から夏にかけて足を出すファッションが多くなってくると思います。そんなときにセル …

0004
「えっ…私の抜け毛多すぎ?」発毛を促進してくれる地肌ケアで-5歳を叶えてみませんか?

「髪は女の命」と呼ばれるほどに女性にとっては大事なものですよね。