知らない間に拡散されているかも!?自分が写る写真をSNSにアップさせない為の対策

 

最近は色々な変わり種の自撮りアプリが流行っていますよね。遊んでいる時にそういったアプリを使って友達と写真を撮ったりする機会も多いのではないでしょうか。

出典: We Heart It

しかしふとある日SNSを覗くと、友達と撮った写真がネット上にアップされていた…という経験はありませんか?Twitterやインスタグラム、Facebook…最近は色々なSNSがあります。そういった場所に写真をアップされるのが怖い、いやだという人もはいますよね。今回はそんな方のために、自分が写る写真をSNSにアップさせない為の対策を紹介します。

事前に伝えておく

最も効果的な対策は、写真を撮る段階で友達に伝えておくことです。知り合いにバレるのが嫌なので、SNSには写真をアップしないでほしいと事前に話しておきましょう。仕事上顔がバレたくないなど、一言理由を付け加えるとなお良いかと思います。
 
もし載せないでほしいということで角が立つようであれば、私の顔はスタンプで隠してほしい、とお願いしておきましょう。

自分が写真を撮る

自分のカメラで自撮りをしましょう。そうすれば自撮り写真は自分の手元にあるため、勝手に友達からSNSにアップされてしまう、ということはないです。
 
あとで送ってと言われるかと思いますが、そのまま送らない、自分の顔を隠してから送るといったこともできます。自分が写る写真をSNSにアップさせないためには、とにかく他人のスマホに自分の顔が写っている写真を残さないことが大切です。

自撮りに写らない

出典: We Heart It

皆で自撮りしよう!という空気になった時、さりげなくその場から姿を消すという方法です。写ってしまうともうその写真は友達のもの、どう使われるかわかりません。
 
なので自分が写る写真をSNSにアップさせないためには、傍から写真に入らないことが一番の対策です。人数が多い場などでは、さりげなくいなくなってもバレないかと思います。

写真を撮る側へ回る

ERIKAさん(@erika520anko)がシェアした投稿 –

写真を撮る側へ回っていれば、自分は写真に写らずに済みます。また一緒に撮ろうと言われた際も、他の人の写真も撮ったらね、などと言い訳することが可能です。
 
写真を撮る側として参加しているのであれば、ノリが悪い、空気を乱しているとも思われることも少ないです。

まとめ

自分が写る写真をSNSにアップさせない為の対策を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。デジタルタトゥーという言葉があるように、一度ネットの海に放たれた写真はなかなか消えないものです。自分が写る写真をSNSにアップされたくなければ、きちんと自己防衛していくことが大切です。

 - ライフスタイル

スポンサードリンク

  ピックアップ

  関連記事

olol0001
その肌トラブル解消できます!簡単すぎるケアなのに肌が勝手にキレイになる方法が話題に

人の肌は十人十色。 シワやシミ、毛穴の開きやくすみ、肌のカサつきやニキビ…。 本 …

daeagachaoaoa-768x545
この裏技知ってる?髪を乾かすだけじゃないドライヤーテクニック6選

女の子ならもう知っている?ドライヤーは髪を乾かすだけに使うにはもったいない!! …

no image
この肌で46歳!?まるで20代のような美肌を保っている美魔女が実践するたった一つの小さな習慣
th_samo1
電車で簡単エクササイズ!移動時間に小顔を手に入れよう♪

お正月休みが終わり、ぼちぼち仕事が始まる人が増えてくる今日この頃。   …

54c20138bda52b11c6240d230a14b73f
モテるだけじゃない!紗栄子さんが愛され続ける秘訣は”〇〇”にあった?その秘密を大公開!

ダルビッシュさんや香川真司さんなど 大物との恋を経て、ZOZOTOWNの前澤友作 …

th_large-3
ニキビの原因と対策!ツルスベ美肌を手に入れるにはまずコレを押さえて

シミ・シワ、乾燥、ニキビ(吹き出物)など 女性はお肌の悩みが尽きません。

th_画像1
ウェット感が色っぽい!話題の濡れ肌メイクとは?

ウェットメイクを自在に操り、色っぽい濡れ肌を手に!ウェットヘアというのが流行った …

no image
2児のママ、後藤真希の大胆露出した姿に賞賛の声!美しすぎるスタイルの秘密とは

[PR]ユニヴァ・フュージョン

fraj0002
芸能人、人気モデルが次々愛用!話題のすっきりフルーツ青汁が本当にすごかった

美Bodyとキレイを一緒に手に入れたい!!

th_画像5
短い爪で楽しむネイル!話題のチビ爪ネイルとは?

指先を素敵に彩るネイル。女性なら誰もが一度は憧れたことがあるのではないでしょうか …